エドヒガン <江戸彼岸>
Cerasus spachiana Lavalée ex H.Otto var. spachiana f. ascendens (Makino) H.Ohba (バラ科)

分布 本州、四国、九州;台湾、韓国(チェジュ島)、中国中部
生育地 山地
特徴 落葉高木、両性花

和名は、春の彼岸のころに開花し、東京に多く植えられていたことに由来します。ソメイヨシノをはじめ、多くの栽培品種の元となりました。萼筒が壷形であるのが特徴です。葉が展開する前に開花します。

当園花期 4月中旬〜下旬
その他 別名アズマヒガン、ヒガンザクラ、ウバヒガン。品種にイトザクラ。変種にコシノヒガンザクラ
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[休憩芝生付近 2016年04月15日 撮影]
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園内位置
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[石標92番付近 2016年10月06日 撮影]
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[休憩芝生付近 2015年04月16日 撮影]
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[休憩芝生付近 2019年04月22日 撮影]
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[休憩芝生付近 2015年04月24日 撮影]