コブシ

Magnolia kobus DC. (モクレン科)

ミズバショウ池付近に数株が植栽されています。同属のタムシバも植栽されているので比較してみてください。本種は高木になり、花の付け根から葉が出るのが特徴です。

[ミズバショウ池付近 2021年04月08日 撮影]

[石標52番付近 2020年04月30日 撮影]

[ミズバショウ池付近 2016年04月15日 撮影]

[石標51番付近 2015年04月22日 撮影]

[ミズバショウ池付近 2015年04月16日 撮影]

[石標62番付近 2015年04月06日 撮影]

キタコブシ

Magnolia kobus DC. var. borealis Sarg. (モクレン科)

コブシの本州北部日本海側〜北海道に分布する変種です。花や葉が大型で、花はあまり開かないのが特徴のようです。石標14番付近に樹高15m〜程の個体が植栽されています。

[石標14番付近 2021年04月07日 撮影]

[石標14番付近 2021年04月07日 撮影]

[石標14番付近 2021年04月07日 撮影]

[石標14番付近 2015年04月16日 撮影]

黄葉[石標14番付近 2009年10月27日 撮影]