イロハモミジ (以呂波紅葉)
Acer palmatum Thunb. (ムクロジ科)

分布

本州(東北南部太平洋側〜以南)、四国、九州

生育地 低山
特徴 落葉高木

一番なじみ深く、代表格的なカエデです。葉は小さな部類に入り、4〜7cm程度。深く切れ込み、縁には重鋸歯があります。葉の裂片が大抵7つに分かれるので、「いろはにほへと」と数えると収まりがよいことが語源とされます。

当園花期
その他 別名:タカオカエデ、コハモミジなど
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[石標11番付近 2014年11月06日 撮影]
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園内位置
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[正門付近 2015年04月24日 撮影] photo
[石標23番付近 2014年10月29日 撮影] photo
[石標11番付近 2014年11月06日 撮影]
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[正門付近 2016年04月26日 撮影] photo
[石標23番付近 2014年11月06日 撮影]