小石川植物園は東京大学大学院理学系研究科の附属施設です。
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開花・紅葉状況

2022年3月23日

イヌコリヤナギ(ヤナギ科)
Salix integra Thunb., Salicaceae

標本園内 2-A5

シデコブシ(モクレン科)
Magnolia stellata (Siebold et Zucc.) Maxim., Magnoliaceae

標本園内 6-A3

準絶滅危惧(NT)

イヌナズナ(アブラナ科)
Draba nemorosa L., Brassicaceae

標本園内 7-B3

チョウジザクラ(バラ科)
Cerasus apetala (Siebold et Zucc.) Masam. et S.Suzuki var. tetsuyae H.Ohba,, Rosaceae

標本園内 10-B2

コクサギ(雄)(ミカン科)
Orixa japonica Thunb., Rutaceae

標本園内 12-A7

アオカズラ(アワブキ科)
Sabia japonica Maxim., Sabiaceae

標本園内 14-B2

絶滅危惧ⅠB類(EN)

キブシ(キブシ科)
Stachyurus praecox Siebold et Zucc., Stachyuraceae

標本園内 16-B5

シュンラン(ラン科)
Cymbidium goeringii (Rchb.f.) Rchb.f., Orchidaceae

標本園内 33-B8

分類標本園では他にネコヤナギ、シキミ、シロバナアケビ、アブラチャン、ヤブサンザシ、トサミズキ、ヒュウガミズキ、モミジイチゴ、クサボケ、ユスラウメ、オオバベニガシワ、ヤブツバキ、ヒサカキ、ミツマタ、ヒマラヤキブシ、アセビ、ツキヌキニンドウ、フキなどが開花中です。

※分類標本園内での植栽場所がわかるように配列番号を明記しました。同ホームページ内園内案内分類標本園よりご確認ください。

*お願い*

分類標本園や薬園保存園では、順序立てて区画毎に植物が植えられていますが、通路部分との区別がない場所、他の植物に覆われ植えられた植物がどこにあるか分かりにくい場合があります。 また時期によっては、何もない区画にも、これから芽を出す植物がある場合があります。 そのため、観察や写真撮影には、以下の点にご注意下さい。

  • 植えられている列の土の部分は踏まないで下さい、跨がないで下さい。
  • カメラ等の三脚等は植えられた列の部分に立てないで下さい。
  • 植物ラベルを引き抜かないで下さい。

オキナグサ(キンポウゲ科)
Pulsatilla cernua (Thunb.) Berchtold et J.Presl, Ranunculaceae
絶滅危惧Ⅱ類(VU)

薬園保存園では他にマンネンロウ、スイセンが開花中です。

*お願い*

分類標本園や薬園保存園では、順序立てて区画毎に植物が植えられていますが、通路部分との区別がない場所、他の植物に覆われ植えられた植物がどこにあるか分かりにくい場合があります。 また時期によっては、何もない区画にも、これから芽を出す植物がある場合があります。 そのため、観察や写真撮影には、以下の点にご注意下さい。

  • 植えられている列の土の部分は踏まないで下さい、跨がないで下さい。
  • カメラ等の三脚等は植えられた列の部分に立てないで下さい。
  • 植物ラベルを引き抜かないで下さい。
お問い合わせ

小石川植物園は東京大学大学院理学系研究科の附属施設です。 東京都文京区に本園、栃木県日光市に日光分園があります。 当園・ホームページ へのご意見・ご質問は下記までお願いします。 なお、取材依頼はこちらからお願いします。

〒112-0001
東京都文京区白山3丁目7番1号
TEL : 03-3814-0138
FAX : 03-3814-0139
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