小石川植物園は東京大学大学院理学系研究科の附属施設です。
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開花・紅葉状況

2018年4月26日

ケキツネノボタン(キンポウゲ科)
Ranunculus cantoniensis DC., Ranunculaceae

ナナカマド(バラ科)
Sorbus commixta Hedl., Rosaceae

ツルウメモドキ(ニシキギ科)
Celastrus orbiculatus Thunb. var. orbiculatus, Celastraceae

ハナウド(セリ科)
Heracleum sphondylium L. var. nipponicum (Kitag.) H.Ohba, Apiaceae

サギゴケ(サギゴケ科:旧ゴマノハグサ科)
Mazus miquelii Makino, Mazaceae; 旧Scrophulariaceae

コツクバネウツギ(スイカズラ科)
Abelia serrata Siebold et Zucc., Caprifoliaceae

分類標本園では他にコノテガシワ、コウゾ、フタリシズカ、スイバ、イブキトラノオ、ハイキンポウゲ、キケマン、クサノオウ、ハマハタザオ、ハマダイコン、トキワマンサク、キンロバイ、シセンテンノウメ、サクラバラ、イヌムレスズメ、ハマエンドウ、ニガキ、ドクウツギ、ミツバウツギ、ゴンズイ、ギョリュウ、クロミノサワフタギ、エゴノキ、ツルニチニチソウ、チョウジソウ、クサタチバナ、オドリコソウ、ツクバネウツギ、タニウツギ、ツキヌキニンドウ、ショウブ、ナガハグサ、キツネガヤ、ドイツスズラン、ドイツアヤメ、シランなどが開花中です。

*お願い*

分類標本園や薬園保存園では、順序立てて区画毎に植物が植えられていますが、通路部分との区別がない場所、他の植物に覆われ植えられた植物がどこにあるか分かりにくい場合があります。 また時期によっては、何もない区画にも、これから芽を出す植物がある場合があります。 そのため、観察や写真撮影には、以下の点にご注意下さい。

  • 植えられている列の土の部分は踏まないで下さい、跨がないで下さい。
  • カメラ等の三脚等は植えられた列の部分に立てないで下さい。
  • 植物ラベルを引き抜かないで下さい。

シラン(ラン科)
Bletilla striata (Thunb.) Rchb.f., Orchidaceae
準絶滅危惧(NT)

コンニャク(サトイモ科)
Amorphophallus konjac K.Koch, Araceae

薬園保存園では他にフタリスズカ、ウマノアシガタ、カキドオシ、マンネンロウ、マユミ、ホルトソウ、センダイハギ、イチハツなどが開花中です。

*お願い*

分類標本園や薬園保存園では、順序立てて区画毎に植物が植えられていますが、通路部分との区別がない場所、他の植物に覆われ植えられた植物がどこにあるか分かりにくい場合があります。 また時期によっては、何もない区画にも、これから芽を出す植物がある場合があります。 そのため、観察や写真撮影には、以下の点にご注意下さい。

  • 植えられている列の土の部分は踏まないで下さい、跨がないで下さい。
  • カメラ等の三脚等は植えられた列の部分に立てないで下さい。
  • 植物ラベルを引き抜かないで下さい。
お問い合わせ

小石川植物園は東京大学大学院理学系研究科の附属施設です。 東京都文京区に本園、栃木県日光市に日光分園があります。 当園・ホームページ へのご意見・ご質問は下記までお願いします。 なお、取材依頼はこちらからお願いします。

〒112-0001
東京都文京区白山3丁目7番1号
TEL : 03-3814-0138
FAX : 03-3814-0139
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