小石川植物園は東京大学大学院理学系研究科の附属施設です。
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開花・紅葉状況

2017年8月30日

コボタンヅル(キンポウゲ科)
Clematis apiifolia DC. var. biternata Makino, Ranunculaceae

キンミズヒキ(バラ科)
Agrimonia pilosa Ledeb. var. japonica (Miq.) Nakai, Rosaceae

ワレモコウ(バラ科)
Sanguisorba officinalis L., Rosaceae

ゲンノショウコ(フウロソウ科)
Geranium thunbergii Siebold ex Lindl. et Paxton, Geraniaceae

分類標本園では他にウマノスズクサ、ツルナ、ヨウシュヤマゴボウ、アカザ、アキカラマツ、ハスノハカズラ、アオツヅラフジ、キンロバイ、ダイコンソウ、カワラケツメイ、ヌスビトハギ、ナンテンハギ、カンコノキ、ムニンノボタン、エゾミソハギ、ミソハギ、シュウカイドウ、ギョリュウ、ヤマモモソウ、ウド、タラノキ、キョウチクトウ、コフジウツギ、フサフジウツギ、マルバルコウソウ、クマツヅラ、カリガネソウ、ニンジンボク、クサギ、ハナハッカ、シナノアキギリ、クコ、イヌホオズキ、キツネノマゴ、ハグロソウ、タイワンツクバネウツギ、ヘクソカズラ、シナハクチョウゲ、ツキヌキニンドウ、オミナエシ、オトコエシ、シカクヒマワリ、シラヤマギク、ユウガギク、クマノギク、ナガバノコウヤボウキ、シュムシュノコギリソウ、キクイモモドキ、キクイモ、ウラハグサ、ケカモノハシ、イタチガヤ、ネズミノオ、スズメノヒエ、エノコログサ、トダシバ、アブラススキ、ススキ、メガルカヤ、カヤツリグサ、ビャクブ、アカバナツユクサ、オオボウシバナ、ツルボ、カエデドコロ、ノシラン、バショウなどが開花中です。

*お願い*

分類標本園や薬園保存園では、順序立てて区画毎に植物が植えられていますが、通路部分との区別がない場所、他の植物に覆われ植えられた植物がどこにあるか分かりにくい場合があります。 また時期によっては、何もない区画にも、これから芽を出す植物がある場合があります。 そのため、観察や写真撮影には、以下の点にご注意下さい。

  • 植えられている列の土の部分は踏まないで下さい、跨がないで下さい。
  • カメラ等の三脚等は植えられた列の部分に立てないで下さい。
  • 植物ラベルを引き抜かないで下さい。

タラノキ(ウコギ科)
Aralia elata (Miq.) Seem., Araliaceae

ニラ(ヒガンバナ科:旧ユリ科)
Allium tuberosum Rottler ex Spreng., Amaryllidaceae
(旧Liliaceae)

薬園保存園では他にウイキョウ、ウド、マンネンロウ、フジバカマ、ウコン、シュロソウ、ビャクブ、オニドコロ、トウゴマ、ムクゲ、ミソハギ、アサガオ、クマツヅラ、ワレモコウ、カワラケツメイ、エビスグサ、ハブソウなどが開花中です。

*お願い*

分類標本園や薬園保存園では、順序立てて区画毎に植物が植えられていますが、通路部分との区別がない場所、他の植物に覆われ植えられた植物がどこにあるか分かりにくい場合があります。 また時期によっては、何もない区画にも、これから芽を出す植物がある場合があります。 そのため、観察や写真撮影には、以下の点にご注意下さい。

  • 植えられている列の土の部分は踏まないで下さい、跨がないで下さい。
  • カメラ等の三脚等は植えられた列の部分に立てないで下さい。
  • 植物ラベルを引き抜かないで下さい。
お問い合わせ

小石川植物園は東京大学大学院理学系研究科の附属施設です。 東京都文京区に本園、栃木県日光市に日光分園があります。 当園・ホームページ へのご意見・ご質問は下記までお願いします。 なお、取材依頼はこちらからお願いします。

〒112-0001
東京都文京区白山3丁目7番1号
TEL : 03-3814-0138
FAX : 03-3814-0139
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